Our Vision:目指す未来の世界

  

 

やりたい仕事に注力できる世界

 

人生の多くを占める働く時間、その中で「やりたい仕事」だけに注力できている人はどれほどいるでしょうか。本当はクリエイティブな仕事がしたいと思いつつも、書類のチェックで一日が終わってしまったり、会議やスケジュールの調整に時間がかかったり。

やりたい仕事に注力できれば、望まないストレスも軽減され生産性も上がります。
心から望む仕事をすることは幸福にも繋がりますし、重要な「価値の最大化」を追求できます。

 

 

Mission:目指す世界のため、成すべきこと

 

 

価値を発掘し、障壁をなくす

 

上記のビジョンを目指すにあたり、必要になるのが「価値の発掘」です。

社会の価値、自社の価値、個々にとっての価値は、掘り当てる努力をしてはじめて見つかるものと考えています。そうして発掘された価値こそが、やりたい仕事に繋がります。

一方で、やりたい仕事に注力するためには、それ以外の部分を削ることも必要になります。例えば、顧客との日程調整や、紙ベースの業務フローなど、現状の業務を抱えたままでは、いくら時間があっても足りません。

そうした非効率だと思えるところをなるべく削って、価値を磨き上げるため、
我々はまず業務の無駄・非効率性を排除することから始めます。


今まで時間を取られてきた「無駄だけどやらなきゃいけない作業」を削ること、つまり自身の注力すべき以外のところを障壁と考え、その障壁をなくしていく事で、やりたい仕事に注力する時間を生み出します。

そして、ブロックチェーンやAI・IoTは、既存の企業が抱える「無駄だけどやらなきゃいけない作業」を圧縮できるテクノロジーと捉えています。


上記のVISIONを達成するため、digglueの社員の行動指針を下記にまとめました。