digglueが目指す未来、
そこに向かうチーム・社員ひとりひとりのあり方、
そのために必要な文化をまとめました
全員がこの内容を理解し、自らの原理として落としこむことで
チームとしてvisionの達成を目指します

冒険心

  1. クリティカルシンキング

    一般的に常識といわれていることに疑問を持って、本質に目を向けよう。

  2. 好奇心と探求心

    常に好奇心と探求心を持って、ワクワクしながら仕事をしよう。

  3. 困難な道を選ぶ

    困難の先に成功があると信じ、最初の一歩を踏み出そう。
    沼地に踏み込む勇気をたたえよう。

  4. 変化を楽しむ

    変化していくことを当たり前ととらえて、常に動き続けよう。
    常によりよい方法がないかを考え、取り入れよう。

  5. フットワーク軽く、楽しむ

    ノリよく、恐れずやってみよう。フットワーク軽く動こう。
    仕事は人生の一部。楽しもう。

自律駆動

  1. テックファースト

    新しいテクノロジーに興味をもち、世の中をよくできないか問う。知らないと世の中を正しく見ることができない。使うことを目的化せず、世の中の課題を解決するために使おう。

  2. 学習習慣、成長意欲、相互学習

    新しいことに興味を持ち、素早く学び続ける習慣を持ち続けよう。学んだことはチームで共有することが、チームと自分の学びにつながる。

  3. 自らを律する

    時間の配分は、最も価値のある投資と信じ、適切に時間を配分しよう。自らで自らを律し、誠実にとりくもう。

  4. 信用と信頼

    周りの信頼あって自律できる。
    常に信用を蓄積する行動をとるようにしよう。

  5. チームで仕事をする

    一人でやろうとせずに、皆で遠くに行こう。
    自らエッジの効いた人材となり、リーダーシップを持って行動し、チームの成果を最大化しよう。

実装

  1. 思考と試行

    物事に当たるときには、仮説ベースで考え抜こう。
    やってみないとわからないことは試してみよう。

  2. アウトプットする

    アウトプットして、相手に届けよう。手を動かさないと価値にならない。
    レバレッジ効かせて大きな成果として届けよう

  3. 時間とスピード

    時間は大事な経営資源。素早く作って、軌道修正をしよう。
    人数×時間を意識して、無駄な会議を減らして、早く作ろう。

  4. プロフェッショナル品質

    自ら作ったものに責任と誇りを持とう。digglueはプロフェッショナルな集団であり、そのチームの一員であることを自覚しよう。

  5. 相手の期待を超える

    常に相手の期待を超えて、価値あるものを出し続けよう。